梅雨型熱中症

湿度が高いと梅雨型熱中症につながる恐れがあるそうです。 暑くなくても湿度が高い時期は体温が下がらず、8月より6月の方が熱中症が多いとも言われてます。 水分補給を心がけ、熱中症予防をこの機会に行っていきましょう。
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