ひまわり便り

2026年4月23日 土曜日

暑さに慣れない時期の体調管理

5月も終わりに近づき、日中は汗ばむような日が増えてきました。まだ体が熱さに慣れないこの時期は、知らないうちに疲れがたまりやすく、体調を崩すことがあります。こまめな水分補給を心がけ、喉が渇く前に少しずつ水分をとることが大切です。また、十分な睡眠とバランスの良い食事も体調管理には欠かせません。だるさや食欲低下など気になる症状がある場合は、無理をせず早めにご相談ください。

2026年4月23日 土曜日

熱中症予防のはじめどき

熱中症は真夏だけでなく、5月のように急に気温が高くなる時期にも注意が必要です。屋外だけでなく、室内でも水分不足や暑さによって体調を崩すことがあります。こまめな水分補給を意識し、暑さを感じたときは無理をせず涼しい場所で休むようにしましょう。また、体調がすぐれない日は頑張りすぎず、十分な休息をとることも大切です。気になる症状が続く場合は、お早めにご相談ください。

2026年5月26日 木曜日

今のうちに

今年は例年以上に暑い日が続いていますが、体調を崩されてはいませんか? もうすぐやってくる梅雨に備えて、晴れ間が続く今のうちに家の中のあれこれをお手入れしておきたいと思っています。 私が一番心配なのが、エアコンです。本格的に使う前に、フィルターの掃除や試運転で、不具合がないか試しておきたいです。 また、体調管理も大切です。気圧の変化で頭痛やだるさが出やすい時期です。湯船に浸かる入浴習慣や質の高い睡眠を意識するよう心掛けたいです。 他にも衣類や寝具、食事内容など、いろいろとできることがありそうです。ほんの少しの準備で、梅雨の間の快適さが変わりますので、できるところから梅雨支度をしてみようと思います。

2026年5月19日 木曜日

5月もあと少し

5月もあっという間に終わりですね、日中は暑い日も増えてきました。 体調管理に気をつけながら元気に過ごしていきましょう。

2026年5月27日 水曜日

柔軟性を大切に

柔軟性は、身体のケガ予防や代謝アップには欠かせないものです。 ぜひストレッチなど行なってください。

2026年5月27日 水曜日

雨

雨の日は、廊下や階段まわりが滑りやすくなります。 得に朝の時間帯は、ひとの出入りが多く、床が濡れやすいです。 少し濡れているだけと思っても、急いで歩いていると危ないので気をつけて下さいね。

2026年5月13日 火曜日

アレルギー2

アレルギーの治療法として少しずつ食べて、慣れさせる治療法があります ですが、自己判断で行わないように!! 慣れやすいアレルゲンとそうでないアレルゲンがあり、また負荷はきちんと量をはかり行います 素人判断で行わないようにしましょう

2026年5月13日 火曜日

アレルギー

落花生(ピーナッツ)アレルギーは有名ですが、最近ナッツ系のアレルギーが増加傾向です カシューナッツやピスタチオなど、ナッツ系は少量でも強い症状が現れるのが特徴です ナッツ系は加工品に隠れて使われているのも特徴です 特定の物を食べると、なんだかかゆくなる…そんな時は一度成分表示を確認にてみてください

2026年5月25日 月曜日

熱中症と脳梗塞の違い

今年は夏が早くやって来た五月。この時期、めまい、吐き気、ふらつきなどの症状が現れれば、熱中症の疑いがありますが脳の血管に血栓(血の固まり)が詰まって起こる脳梗塞の可能性もあります。症状が共通しています。脳梗塞というと冬に発症するイメージがありますが、夏にも多い病気です。汗をかいて体が脱水状態におちいると体内の血液がドロドロになり血管の中で血栓ができ、その血栓が脳の血管を詰まらせて脳梗塞が起こるのです。このタイプは夏に多く、熱中症と間違えることも少なくありません。脳梗塞の症状のポイントとして片麻痺、口や眉毛が片方だけ歪む、片足だけ力が入らない、水がうまく飲みにくい。視力障害として物が二重に見える、視野障害として見える範囲が狭くなるといった症状があります。疑わしい症状であれば早急に119番に連絡し、体を動かさずに救急車の到着を待って下さい。夏の脳梗塞の予防は熱中症と同じです。水分と塩分を積極的に摂取するよう心かけ、涼しい場所で過ごし、今年の夏を乗り切りましょう。

2026年5月25日 月曜日

主婦(夫)の休みの日

5月25日は年中無休で家事•育児を担う主婦(夫)の負担の大きさに注目し,主婦(夫)にも仕事と同じように休みが必要と考え家族が感謝と分担を意識する、お互いを思いやるきっかけになるよう、新聞社が提唱した記念日です。1月25日、9月25日と計3回あります。この記念日で家でのんびり、ゴロゴロするなど何もしない休息が人気だそうです。 家事•育児は母がやって当たり前だった時代、今は共働き世帯が多い世の中、男性の方も協力している方が増えてきています。お互いを思いやり、ひとりだけに片寄らず家族で協力し合うことで家族の絆が強くなるのではないでしょうか。